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徹底した保育技術教育

  • 教育の特色
  • 徹底した保育技術教育

制作から演じるまでを学ぶ
授業や
保育技術ワークショップで
スキルアップ

保育士・幼稚園教諭の保育技術とは

保育技術とは、歌やピアノの技術、手遊び、
絵本の読み聞かせなど、
子どもたちの心や生活を豊かにし、
発達を助長することを目的に、
保育者・幼児教育者が、
発達に合わせて子どもたちとかかわりながら、
専門的に行う技術です。

Point01

現場直結型授業

現場での保育士・幼稚園教論になってからを
想定した保育技術教育

現場直結型授業
現場直結型授業 現場直結型授業

実習やボランティアなどで、子どもたちの前で実践します。
子どもたちと触れ合う中で、達成感や今後の課題に気づくことが出来ます。

現場直結型授業

仙台幼児では、発育・発達や言語などの保育の専門知識をベースに、実践する歌や手遊びを考えたり、保育教材(児童文化財)の制作を普段の授業やLHR内の保育技術ワークショップで行います。

現場直結型授業

保育の現場で子どもたちに実践するには、練習が必要です。実践の場に向けて、仙台幼児では普段の授業やLHRでの発表会を行ったり、学生たちは休み時間や放課後に教員のアドバイスを受けたり、クラスメイトと一緒に練習をする姿が見られます。

LHRにおける保育技術教育

ワークショップ

ワークショップ

先輩講話(保育技術)

先輩講話(保育技術)

卒業生講話(保育技術)

卒業生講話(保育技術)